草津温泉、帰路 車泊

18年7月15日、道の駅かわもと19:32に到着。

今朝、道の駅八ッ場ふるさと館を出発して、国道145号線を10分程走ったところに道の駅あがつま峡の看板、♨ 温泉マークが気になったので、国道をチョコットはずれ寄って見ることにした。

看板に偽りなし駅内に温泉あり、しかも愛犬にうれしい広々とした整備が行き届いてるドックラン。せっかくなので、家の愛犬チワワの『モナカ』を遊ばせた。

(妻)「昨夜ここに泊まればよかったかも」だって、(私)「昨日、草津に行く前にここに寄っていれば、そうしたと思うけど、、、何なら今晩ここで車中泊する?」(妻)「イヤイヤ、まだ10時前だよ、、、」。

じゃあまた何時かここで車中泊しよう。と言うことで、この道の駅をあとにした。

関越道を南下し埼玉県に入った所で温泉が気になったので花園ICを下車し、一先ず道の駅花園に寄って見る事にした。

国道沿いとあって、かなり賑わい混雑、駐車場が満車でしばらく待ちを強いられた。ようやく駐車する事ができたので、ここでショッピングを楽しんだ後、気になっていた温泉花湯の森へ向かう。

温泉で今日の疲れ癒し、夕食処を探しながらここかわもとに着いた。そう、確りとみつけていた、200m程戻ったところに寿しと手打ちそばの館乃を。ハイエースの車中泊セッティングを済ませ、「イザ」夕食へ。

食事を済ませハイエースに戻りTV視聴、この日は昼間天気が良く気温上昇、夜になっても気温が下がらず、MAXファンフル稼働、バックドアスペーサーで風は取り込めるものの、ぬる~い風 、いや、むしろ熱~い風と言っても過言ではない程の風が。車中泊 快眠度☆  

朝、TVをつけ知ったのだが、昨日の最高気温が熊谷市の37.8°で、この夏の最高気温であった。私が居たのは隣町ではあったが。「ヒエェ~」、何でここで車中泊したのって感じた時でした。この後、ホントの帰路に着きました。

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